ys213mtのブログ

社会人編

【さようなら2017年、こんにちは2018年】

「生きてる」

 

 

そう、私は生きているのである。

あの地獄の平成29年を生き永らえた・・・。二度と経験したくないな・・・。

 

もう1月も中旬である。

振り返る暇もなく、仕事だったし、完全に何も考えたくなかったから遅くなったが。

 

まずは新年あけて、おめでとう。そして今年は今年こそ平和への第一歩を進もう。もう俺は正直お腹いっぱいだ。大学からずっと果敢に壁押し寄せすぎなんだよまじでさぁ・・・!!

 

気づいてるか? 昨年大学を卒業したんだぜ? あともう少しで1年だけど、俺の中ではもう3年くらいたってるよ。苦しみすぎて。笑う。

 

昨年の今頃の俺は実験実験ビバ実験して、人間関係クソで、やーーーっと留年休学した大学を卒業するぜと就職したら幸せつかむぜといったころだったな。なあ昔の俺よ。お前はこれから地獄アンド地獄を経験することになるぜ、やったな!!

 

まじでぱねえ。

 

正直記憶が失われてる。ストレスだろうか。ぼやけてて笑う。すごいね、人間って。

4月 胸に期待を寄せ、臨んだ研修。その実態はデスゲーム。8人の仲間と共に過ごしたことを思い出す。

5月 いざ西日本最西端へ。地元を離れ車を購入したり方言にドキドキしたり、新鮮な景色にワクワクしていた初期段階。

6月 新卒合宿。謎の台本完全暗記で時間も決められた精神と時の研修。大繩1000回とんだりマラソンしたり社会人とはと考えることもやめ始めたあのころ。

7月以降 仲間は散り、孤独と金もあまり入らず、仕事も苦しみ段々とダメージを負っていった。良い思い出だよなって笑い話にできるね。なんてことはない、ただただ辛かった。先輩や店長、同期に会えたことはよかった。ただ、生きることについてずっと考えて、暇さえあれば携帯で会社 辞める とかでひたすら検索していた。

9月10月 ここ一番だった。店長に対し辞めたいと伝えたあの朝。鮮明に記憶にある。俺は人に恵まれていたと思う。正直。自責の念に押しつぶされそうではあったが、これ以上は限界だった。思い知ったぜ、俺は一人では生きていけないんだと。ただ、同期の電話や周りの人たちに話を聞いてもらいなんとか息を吹き返し、異動へ。

 

10月11月 関東へ。部署が異動になり、栄転だと突然電話が入る。お店ではなくPCと電話で仕事をするようになる。ここでも必死だった。新しい場所、新しい仕事、、、、ここならどうだろうかと考えるも、しっくりこない日々を過ごす。

 

12月 やはり営業職。成果成果の世界、物は言いようで正論ならなんとでもいえるし悪いようにも言えるから、難しいけどめっちゃ仕事したくない感。無理やりなアイスブレイクや相手に興味を持つということが、自分にとってとてつもないストレスだと後に知る。倒れたら辞めると思っていたが、本当に頭痛で死にそうになる。ずっと座ってPC見ながら電話永遠として、ストレスためれば体も精神もくるわな。

 

1月 ちょっと仕事がかわり本格的にコールセンターちっくになる。お客さんから罵倒されるも青空みながら謝罪も慣れてきた。完全に何も考えず定型文を喋るだけ。まさに感情が死んだロボットモードを会得し始めている。これがソルジャーだろうか。壁に仕事してるヤツしてないやつがわかるようにランキング形式ででかでかと名前が出されている。俺はワースト1位だ!! ぐへ・・・。まじでだるい・・・。しゃーないんやで、心が拒否反応を示し始めておる。会社に言わせれば、乗り越えるチャンスだ!!とか言われそうだけど。怒られすぎたのだろうか。まあそうなんだろうな。電話をかけて話ができなそうな人だと嫌だなって思うし。システムてきにも遠慮なく仕事中とかでも電話かけてるし、やりたくてやってるわけじゃないんだがなんで俺こんなことしてんの?って思うしな。。。とまあ支離滅裂になってるけど、とにかく狂ってなきゃやってられないんだろな。

 

はい。

重い。

 

とりあえずさ。あと60日くらい行けば1年たつわけよ。したら当初の目標の1年は達成なわけ。辞める辞めないはまーーーーー、難しいところだけど。

 

目標を立てよう。今年の。

考えよう。

 

まじめな記事だな・・・。おわり

 

 

 

【倒れるまで…と言っていたら本当に倒れるの巻き】

 

 

という昨晩、恐ろしい頭痛に見舞われて朝の4時まで眠れない夜を過ごしたあの夜・・・。

 

寝違えてんなーとか言ってたツイッターの人が亡くなったのを前にみたこともあり、ちょっと恐怖だった。いやちょっとじゃないか。

 

一人暮らしで、薬もなくて、近くにコンビニあれど頭痛薬はなかったという地獄でなんつーか死を覚悟した。

 

そして病院へ行き、CT検査を初めて受けた。問題はなかった。一安心。

 

原因は片頭痛とストレスや体の凝りからくる頭痛が重なり合い共鳴したシンフォニーだった。はっはっはなーんだそうか。まじで

 

そんなでこんななるのかよもうまじで無理

 

とか、ちょっと冷静になっておにーさん。あ、見てくれた担当医の人美人だったね。いらない情報あざーーーーす。

 

やばいな。なんか久々のテンションじゃない? 淡々と書いてた最近の自分・・・仕事中も淡々としすぎてタンタンメンと言われていた自分・・・ついに舞い戻るの・・・?

 

CT検査問題ないけど、頭おかしいんじゃないか。よし。

 

職場。な。同じ姿勢でずっとPCずっと電話だもんな。ひどいとこーなるんだな。辞める理由できちゃったよなーーーー。まああとはタイミング次第かーーーー。まあ1年は、まあ1年はと思ってるけど。次はないかなーーーー。

 

上司はうざいけど良い人。っぽい。感じはある。とりま、うーーー長期休暇入るしリセットさんしよーぜ。

 

 

そして休日は散策を続けている俺・・・。この前はちょっと怪しい店を見つけてしまった。

 

ちょっとはずれにあるところに入り口に立つ革ジャン女の子。ふむ。

ちょっと近くで横目で観察。

すると、めっちゃみられてる。

あかん。ロックオンされてる。

 

じわりじわりと場所を変える俺。しかし視線はついてくる。俺も十分怪しいか。

意を決し、話しかけてみる。

「よかったらどうですか」

なんだ、1対1で話す普通のメイド・・・ではなく普通の・・・?話すとこ?

 

全然よくわからないが、話ができるらしい。革ジャン女の子と。なんかめっちゃ足腰いいなこの子。

 

じゃあとりあえずジャンケンしよう。ってことで恒例のジャンケン。驚く女の子。

 

あっさり負ける。入る。狭い入り口からすぐに2Fへ。狭いな・・・前の女の子ダンスでもやってんのかな・・・。良い眺め。

 

店内へ。薄暗い。なんかかき集めた感いっぱいのイスやテーブルが並んでる。

 

システム説明。たどたどしい。店長が奥に座っている。・・・

 

システムといっても特になんもない。30分いくら60分いくら。ドリンク無料。指名あり。それだけ。

 

せっかくなんで、ジャンケンした子についてもらう。うん、うん。え? まだ出勤して1週間たってない? 初めての客? まじかよ

 

クロバットをやっているらしい。どうりで・・・。

革ジャンは私服らしい。ちなみにっちゃ可愛い。クール系ね。耳かき上げしぐさぱねぇーーー。

 

俺が初めてのお客さんって、俺もドキドキするな・・・。適当に話せばいいんじゃない? ほらアクロバット的な感じでさ・・・。と適当にからかう。女の子なにそれと笑う。うわっちゃ楽しい。昔を思い出す。。。

 

極限の社会人生活で忘れていく大学生活のカケラを取り戻した気がする。ああ、なんか後輩をからかうのが俺の生きがいだったんじゃないか・・・うそだけど。たぶん。

 

そんな気分だった。会社ってさーとかその子のバイトの話とか、話をして・・・。

 

そんで時間がきて、またこれから客引きするというのでアクロバットしなよてきな適当なこといってばいちゃ。

 

あー。なんか、うん。そういう感じ。変な店っぽいけどまあ普通・・・?めっちゃ可愛いなと思い帰宅。そして頭痛地獄が始まった。

 

後で知ったが、とある商品を売るという名目で説明員を指定しそして席についておシャベりという形をとっているのだと思う。巧妙な。

 

そうわかった。女の子をからかうということが最大の刺激なのではないかと私は気づいた。そうかそうだったのか・・・。どうしてわすれていたんだこの気持ち・・・。人生の軸にして生きよう。よし。

 

安静にして明日を迎えて、その後長期休みだ。

 

では

【2度目の宣言:と最近】

「辞めます」

 

朝礼にて、成果がでなかったら辞めますと突然伝えた。

 

上司は「わかった!上司の上司に言え!」と冗談だと思ったらしい。

 

そして、上司の上司に宣言。すると・・・まあまてと

 

結論:お前が辞めるのは今この時ではない・・・

 

まそうだよね。わかってた。俺もおkもらえると思ってなかったからね。

ただまあ、ほんと上司にとっては迷惑な話だけど辞めたいと思ったし、ゆくゆくは教師とか塾講師とかやってみたいし、いつかやめることもあっていってみようと思ったのである。ででん

 

山口で1回、千葉で1回。なんというか傍からみたら甘えてんなーなんて思うけど、実際こういう境遇におかれないと、判断はできないと思う。だからこそ半分くらい新卒やめてるんだろうな。生き残りをかけたサバイバルゲームだよ。すごいな俺。ここまで生きてるじゃん。。。

 

仕事に関しては、上司が「お前が店長になるまで俺も今の立場でお前をまってるからな!!」と熱い言葉をくれた。うーーーーーーん良い人なのは間違いないんだけど、ちょっと勝手に俺の道を決めてほしくはないんだが。笑う。

 

とまあ、問題児として仕事に臨んでいる。度胸あるねなんて言われたりするけど、思ったことは言わないとつぶれるし、わがままくらいでちょうどいいと思う。礼儀とかなってないけどね。いいよそういうのは辞めたいと思わせる相手が悪いんだからと子供っぽい発言してみる。ふぁっきゅー。

 

 

さてここから。

ここ最近1か月程度ジャンケンゲームをしていた。

 

ジャンケンゲームとは、、、立っている人(主にメイド)に声をかけられたらジャンケンをして負けたら(勝っても)その店にいくというゲームである。

 

山口で孤独は最大の敵と知り、何かコミュニティ的なそういう場所を探して三千里。でもない。基本休みは平日で、仕事も終わる時間が遅いから普通のサークルとかは無理・・・。したらアキバも近いし行くか・・・。とはじまったこのゲーム。結構楽しんでる。

 

そこそこの数のメイド(対戦相手)と勝負をしていくこと1か月。

大体、歩いていて目があったらチャレンジャーとして声をかけられるくらいになった。

 

メイド喫茶に行くというのはあまりない経験だったので、わかったことを書くと。

メイド喫茶と言っても、さまざまなコンセプトがある。

・客層は様々。

推しのメイドで男たちの水面下の戦争がチラリズム

・闇深い

 

そうだね。コンセプトって色々あって、行ったとこあげてみると・・・吸血鬼、修道女、赤ずきん、妹、大正時代、忍者、秘密結社、カジノ、魔法使い、巫女、、、とか。アイドル在籍のとこもあったり、ほんと色々。

 

客層はまあ多いのはそういう感じの人。今日は歌舞伎町にいそうなオールバックの人で指輪じゃらじゃらで狼みたいな人が25万と12万のボトルをあけるぞおらぁとか言ってて、ここはメイドカフェだったのだろうか・・・と思った日だったけど。変わってる人が多いんじゃないかな、うん。メイドカフェにもそういうドンペリてきなボトルあるって意外だよね。

 

あとはやっぱ男って独占欲というか、推しの女の子って当然1人しかいないから皆俺としゃべってほしい!!みたいな状況になったりするときもある。怖い社会。ひい

 

一つの社会がここにある。って感じだな。気楽にいけば気楽だけど、突っ込んでいくとはまっていく(意味深)ところなんだなと思った。

 

あとは耳かきしてくれるとことかキャバクラより高いガールズバーとか、むしろキャバクラとか、一人ディズニーとか、結構色々行ったけどまあ結構遊んだ。

 

そう、、、次なる遊びを考えたい。さすがに遊びすぎたから、もうちょっとお金かかんないことにしような? 破滅の思考だから。

 

やばいなほんと。とりあえず今年もあとちょっと。生き残ろう。

ああ人生って。自分次第すぎる。

 

【12月ファイナル 地獄の社会人編】

「今月はノルマ達成させるぞ」

 

という始まりの12月。先月は未達で終わったということで気合の入り方が違う(上司の)

「金稼ぎたいだろ? 稼ぐ気がないならこなくていい」

「足を引っ張るやつがわかるシート共有するから」

 

というとてもつもなく面倒なスタートをきった師走。

 

だるいな。。。

 

今月、その思いに乗っかってやれるとこまでやって成果でなかったら辞めようかと思うくらいだるい。お金稼ぎたいか? 足引っ張るとかそういうの本気で言ってないのかもしれんけどまじでだるい。お金でやりたいこととかないわ。やりがいのある仕事ができればええんや俺は。と。

 

営業をやってみていい経験になったのは間違いない。

ただ、何年も続けていくことは考えられない。なら、潮時とも思える。

 

だらだらやってもしゃーないしな。さてどしよっか。

 

 

最近の変化といえば、ウクレレを買った。やっぱ楽器がないと手が寂しい。

手頃なものとして自分に合ってる。テキトーでいいよテキトーで。

 

しかしウクレレもおもちゃ感覚っぽいけど普通に良い音だすんだよな。

簡単だし。結構おすすめ。

 

今年の1年は本当に色々あったな・・・。もう終わりモード入ってるけど。

人生について改めて考えられたし、色んな体験もできたしな。

 

めっちゃ寒いな。。。もう寝よ。。。

自分らしくやろう。いえす。

 

【チームを引っ張ってもらうよ二人には】

きたよ。この時が。

 

おつっす。

最近面白いことないかなーなんて適当につまんねー記事書いてたけど、やっときたよこのちょっとしたイベントがさ。

 

「ちょっと二人いいか?」

 

時は、毎日の終礼で(22:00頃の)かけられた言葉。おせーんだよな終わるの。ブラックかな。

 

今のチームは6人。その中で自分ともう一人の2年目の先輩に降りかかった。

 

キャプテンと呼ばれる、リーダーの人に終礼後別室へ連れていかれる俺と先輩。キャプテンとか響き懐かしいな。ほんとこの部署きたとき驚いた。大学で呼ばれてたもんね。

 

「今、現状二人がこのチームの中で調子いいよな」

 

契約の数が多いもう一人の先輩と。

契約の数は少ないけど粗利はでかい俺。

 

(営業だから調子いいとノルマがどんどん上がってくとかよく聞くよなあ・・・)

 

「だから、建前上みんな平等にノルマかせてるけど二人にはもっと頑張ってもらう」

 

(はいキター・・・!!)

 

夢が現実になる。そう。そんな人生を送りましょう。まさか、自分がそんな。うれしい!!!はぁぁ!!

 

「目立てるチャンスだ!」

 

正論を振りかざすキャプテン。上司ってこういうものだよね。正論ばかりだから、その通りなのよね。当然やれることはやるけどさ。

 

そして、そのもう一人の先輩と一緒に帰宅する。

「〇〇君」

「はい」

「俺、殺人鬼になるからモード入ったらほっといてくれ」

「わかりました(あー、スイッチONですねわかります)」

 

そうしてもう一人の先輩は明日からソルジャーになることを決意した。

こうして、人は人ならざるものへと変化を遂げていくのだろう。

 

そんな瞬間を目のあたりにしたんだ。

一方自分は、面白いことを探し、一人でディズニーに行ったりした昨日。一人ディズニーとかやばいなとか言われたけど、そうかもね。末期だと思う。

 

こう、面白いこと。燃えるような何かが・・・。なにか・・・。

 

この会社にいればそういう飽きとかはないのかもしれない。ソルジャーソウルを植え付けられていきそうではあるけれど。人生楽しくいきる。全然みつかんねえ。

 

まあちょっと面白いことが起きたし、こっからかな。死なない程度にやってみましょう。

 

また次回。

 

【秋葉原 散策】

秋葉原散策

 

最近、何か面白いものはないかとぶらぶらしていた。

 

目についた看板の店に行ってみたり、声をかけてきたメイドとかにジャンケンを申し込み、負けたらその店に行ったり。

 

メイドカフェは5店舗くらい行ったのか・・・。

 

妹カフェみたいなとこは適当すぎて面白かったな。信用ならねえとかずっと言ってるメイドがいて何言ってんだろと。面白い。

忍者のとこは俺がソファー座って、忍者はたちっぱだから見上げる形で首が疲れたな・・・疲れるなって言ったら、お腹をみてくださいとか言われたのは面白かった。

 

修道院のとこはメイドカフェの中でダントツで可愛かったな、なんかアイドルでもやればいいんじゃないかと思う。

 

ガールズバーてきなコスプレのとこもレベル高かったな。ノルマみたいなのあるとか言ってたし、淘汰されていくんだろうな。ほんとはダメだけど、、、って連絡先教えてもらったりしたけども、特に進展させようとかそういうのはあんまない。

 

耳かきしてくれるとこも行ってみた。これはすごいな。リラックス空間半端ない。しかし、なんだか刺激が足りない・・・。

 

カジノができるとこは、2回行ったな。面白い。が、もう満足したかもしれん。自分の人生も賭けてるようなもん。笑

 

レコーディングみたいな機材で歌えるカラオケも行ってみた。うん、普通に良いと思う。

 

淡々と文章かいてるけど、なんかやばいな。こう、そろそろ決めたい感な。

行きつけの場所じゃないけど、こう、収まらない感じ。そろそろ腰を落ち着けたいんだが。。。

 

★まとめ

 

秋葉原を散策し、ぶらぶらして声かけられたり、目についたところに行ってみた結果!! わかったことは!! 行ってみると意外と面白いこともある!! しかし刺激は物足りない!! 秋葉原の散策はとりあえず終了にしたい!! 可愛い女の子は凄い!! 鑑賞したい!! やばいな!! 果たしてなんか面白いことないか!! 全然まとまんねえ!! もうジャンケンが趣味でいいんじゃね!? おわり!!

【サバイバルゲームは終わらない】

・職場 精神不安定な同期 吐血先輩 倒れる同期

 

職場。そこはサバイバル。

4月から体験してきたが、研修 → 現場 → オフィスとやってきた俺もステージが徐々に上がっていっているのを感じる。あれなんかこの文章どっかで書いた?

 

場所によってつらさは違うのだろうが、最近は人生に敵がいないと気持ちが締まらないのではないだろうかと思い始めた。これも洗脳のせいだろうか。

 

仕事=敵と考えるのなら、なんか変な気持ちでもある。今の居心地は悪くはないが、よくもない。こんなものなのかとやり過ごすのもいいけども、金が溜まれば即やめるのだろうか。もっと色々な世界を見てみたい気もする。

 

冒頭のは、そう。上司が「精神的にあの子はケアが必要だ・・・」「そうですね・・・」的な内容の話が聞こえてきたことだ。目の前で、まいってる同期を見るのはなんとかしてやりたい気持ちも湧いてくる。しかし、なんとかするとはなんなのか。さっさとやめたほうがソイツのためなのかもしれない。正直、営業会社は怒られてナンボなんだろう。そういう仕組みであり骨の髄までそう染み込んでる上司がいるんだろうな。体育会系やもん。現場はもっとクソかもしれん。人と関わりたくなくなるね。

 

とかいいつつ、順調に仕事ができるようにちょちょっとできてきていて余裕が少しずつでてきたのも事実。良いお客さんもいるから、そういう人のためにも頑張るのも悪くない。

 

どんな仕事でもそんな感じなのかもしれん。人間って大人でも子供ばっかだし。俺も含めて。

 

あ、全然冒頭の説明してなかったけど、こういう仲間が現れるのはそれも摂理だよね。しゃーない、この会社だし。引いたら負ける世界。

 

メイドカフェ メイドカジノ コスプレバー 世界

 

この項目か。この前、メイドカジノという場所に行ってきた。どーせメイドとちょっとしたゲームすんだろ・・・? と油断していたが、暇すぎたので入ってみたらば。

 

超本格的で笑った。なんだこれすご。

メイドがディーラーでお客さん数人でゲームを行う。

大富豪とかブラックジャックバカラとかルーレットとかポーカーとか。

 

なんというかガチな感じ。お客さん同士も一緒にやってるから声かけあって仲良くなれたり、めっちゃコミュニティ感。人生ギャンブルみたいな俺ははまってしまいそう。。。

 

もちろんアミューズメントなんで大丈夫だけど。

 

ほかのメイドカフェとかは、カジノに行ったときに会った「僕は独り身ですから」という通いまくっている人におすすめされたのでいくつか行ってみた。おすすめされて行かないのもなんだし、カジノの系列店的な感じだったし。

 

んー。しかし俺にはまだ早かったかもしれん。

なにか・・・こう・・・時が止まっているというか・・・。平和にのびのび、楽しくわいわいする場所というのが・・・なんだか、自分には適していないのか。スリルが足りないのか。。。洗脳されている・・・??

 

まあ俺も自分から必要以上に話したくない人間だってのもあるかも。

反対に、ふらっと道端で勧誘受けたコスプレバー・・・ガールズバーっぽいとこはジャンケンして入った。ただなんとなくジャンケンしただけなんだけど。可愛い女の子に導かれたわけではない。そうだよ。この前映画で、女には気をつけろと言われたばっかりなのにな・・・。

 

だが正直、自分にはこっちのほうが、1vs1で話しできるし会話もスムーズでレスポンスはやくて久しぶりにこんな会話したなあと面白かった。相手の営業力強すぎて笑ったけど。君は営業向いてるわ・・・。

 

 

・悟り

 

きたかこの項目。まあね。悟ったね。嘘だけど。

 

仕事 → 敵

カジノ → コミュニティ

映画 ブログ → 趣味?

車 → もしもの時に売ったら金になる?? 売るなし

 

意外と充実してきたのかもしてない。歪んだ形でだろうか。わからんが。

落ち着いてしまったら終わりなのかもしれない。あと足りないのは彼女でしょうか。そうかも。しかし、、、そこまでして求める必要はあるのか・・・? まあ・・・。

 

うーん、だらだら久しぶりに書いたけど。意外とひと段落つきそう。

同期もたくさん職場に流れ込んでるし、こっからの流動性がどうなるのか・・・。だな。

 

おけ。